葬儀 [東京都] としまフューネス としまふゅーねす

ご家族の心の声に耳を傾け、きめ細やかな気配りを

としまフューネス
名前 としまフューネス
よみ としまふゅーねす
設立 2005年7月
専門 葬儀
住所 東京都多摩市永山1-17-11 地図
電話 0120-23-5558 (エンディングパークを見ましたとお伝えください)
対応
地域
多摩地区、東京23区

林田敏誠 林田敏誠
はやしだとしまさ

葬儀への情熱と人助けの精神は誰にも負けません。


葬儀という仕事を始めて約17年。

現場でのたくさんの経験、様々なご家族や故人様との出会いがあり、ここまで育てて頂きました。

120%顧客満足度を念頭に、今後も葬儀に不安を抱える方や困っている方々のお役に立ち、心に伝わるお別れをお手伝いしていきます。

としまフューネスのポイント

  • 多摩地区で培ってきた信頼と実績はどこにも負けません
  • ご家族と心をひとつに、スタッフもご家族と思いを共にする
  • ご家族のために、出来る限り尽くしたい、尽くします
特徴

としまフューネスの特徴

Q. としまフューネスという社名に秘められた想いと葬儀への想いとは?

林田敏誠 私の名前の敏誠(としまさ)が由来です。両親から頂いた大事なものでもありますので、それを背負って、実家のある多摩市で10年前にスタートしました。

明日を見つめて今をひたすらに。

自分自身を信じ、常に前向きに、夢を実現させることが生きている証にも繋がると思います。今後もお客様のために努力は惜しみません。

Q. ご遺族と関わる上で大切にしていることを教えてください

林田敏誠ご遺族様への対応にはマニュアルはありません。1件1件こなすのでは、どれだけご家族のために尽くせるかだと思っています。

また、我々はご家族に故人様がどんなお人柄の人だったか?は絶対に聞きません。打ち合わせの中で感じ取るようにしています。そのために親身になってお伺いし、何を望んでいるか?を常に考え続けます。

専門家インタビュー

Q. 林田さんの葬儀社としてのやりがいはなんですか?

林田敏誠葬儀にかける費用や想いはご家族によって様々です。

どうやって最期の時間を過ごすか、限られたご予算の中で出来る限りのことをして差し上げられたときにやりがいを感じますし、この仕事の魅力でもあります。

Q. としまフューネスを立ちあげたきっかけを教えてください

一番大きなきっかけは、お客様に背中を押していただいたことです。

23歳で葬儀業界に飛込み、会社でも最年少の私はとにかく誠実に仕事をしてきました。

7年間で1,000件もの葬儀を任せていただき、その中で担当させて頂いたある会社の社長に「思いを持っているのだから自分で葬儀社を作ったら?」とその言葉をきっかけに立ち上げを決意しました。

Q. 供養への考え方を教えてください

林田敏誠 故人や祖先に対して想いを馳せることを全般的に供養と呼びますが、供養にも様々な種類がございます。

仏壇・人形・写真・・・など、今まで愛着を深めてきたものとの別れの際、そこには「ありがとう」という感謝の気持ちが湧いてくるはずです。

線香供物を捧げると同時に、その「感謝の気持ち」を真心込めて伝えることが、私の考える『供養』の形ではないかと思います。

Q. 最後にメッセージをお願いします

ご葬儀は比較対象がなく比べることが難しいと思われます。しかし私共が考える「本当に信頼される葬儀社」とは、事前のご相談からお迎え・納棺・お式当日、そしてアフターフォローまでしっかりと、担当者一人がご家族様に寄り添うものだと思い、取り組んでおります。

最良の「カタチ」で想いをお届けすることが、私たちの使命だと考えます。

写真で見る

写真で見るとしまフューネス

キャンドルを灯した無宗教の葬儀
キャンドルを灯した無宗教の葬儀
故人の好きなお花を献花
故人の好きなお花を献花
思い出コーナー
 大好きな家族写真に囲まれて
故人の人柄をイメージした祭壇
故人の人柄をイメージした祭壇
としまフューネスの想い
社内に掲げたとしまフューネスの想い
地図で探す

地図で探す としまフューネス

としまフューネスによくある相談

よくあるご相談としては、
  • 多摩地区で葬儀社を探している
  • 南多摩斎場での葬儀の経験豊富な葬儀社を探している
などがあります。お気軽にご相談ください。
Tel:0120-23-5558 (エンディングパークを見ましたとお伝えください)

タグ: 葬儀社 葬儀

エンパークとは

定年退職後や子育てを終えた後も「生きがい」をもって過ごせるヒントを発信するメディアです。
「生きがい」は人それぞれだからこそ読者の声が集う場をつくり、 みなさまと共によいよい未来に繋げていきたいと思っています。