葬儀 [大阪府] 北大阪セレモニー きたおおさかせれもにー

心のサービスに上限なし。商店街で培った信頼は宝物。

北大阪セレモニー
名前 北大阪セレモニー
よみ きたおおさかせれもにー
設立 2000年11月
専門 葬儀
住所 大阪府池田市石橋1丁目12番地5号地図
電話 0120-040-654 (エンディングパークを見ましたとお伝えください)
対応
地域
池田市、箕面市、豊中市、伊丹市、西宮市、宝塚市、豊能郡など

田畑榮彦 田畑榮彦
たばたひでひこ

阪急石橋駅前の商店街に事務所を構えておよそ10年が経ちます。はじめは「葬儀屋」ということに抵抗を持たれた方もいたと思います。

商店街の催しに参加するなど徐々に交流を持ち、次第に受入れられ、今では商店街の方の葬儀をお願いされたり、道で会うと気さくに声をかけていただけます。

「心のサービスに上限なし」。葬儀社として、ずっと持ち続けているモットーです。

北大阪セレモニーのポイント

  • 形式としての葬儀ではなく、心から見送る葬儀をします
  • どの相談者ともすぐに打ち解けることができる人柄が自慢
  • 商店街で培った信頼と商店街愛に支えられています
特徴

北大阪セレモニーの特徴

Q. 北大阪セレモニーの考える葬儀とは?

田畑榮彦ひとつとして同じお別れのない葬儀。葬儀とはなんぞや?と常日頃から考えています。

我々が思う葬儀とは、家族が故人を送る時間でもあるし、故人と家族との節目の行事。葬儀をすることによってお別れが現実となり、次へのスタートとなるのです。そしてその後も故人のかわりに見守ること。

葬儀後も父親のように慕ってくれたり、ご家族から飲みに誘われることもあり、嬉しい限りです。

Q. ご遺族と関わる上で大事にしていることを教えてください。

北大阪セレモニー「心のサービスに上限なし」ということが北大阪セレモニーのモットーです。

心を癒やす言葉は必要不可欠だと、思いますし、”遺族を思う心”に仕入れ値なんてものはありません。私たちが出来る精一杯の心のサービスを遺族に振る舞います。

葬儀後も疲れが出るでしょうから、なるだけ家族の負担を少なくしたい気持ちから、満中陰などのお布施袋の準備をして届けるなんてこともしばしばあります。

専門家インタビュー

Q. 田畑さんの葬儀社としてのやりがいは?

田畑榮彦おうちの人が故人を送り届けることができたと言ってくれたり思ってくれることです。

「送り届けること」と「葬儀をすること」は違うと思っています。送り届けるために気遣いや一歩先回りした言葉かけを大切にしています。

Q. 北大阪セレモニーを立ち上げたきっかけは何ですか?

元々はファッション業界で20年勤めていました。もっと人のために尽くせる仕事はないかと、はじめはその思いだけ持ち、葬儀業界に飛込みました。

大手で2,3年働く中で、葬儀後に「本当にいいお別れだった」と遺族から握手を求められることも。驚きました。

葬儀はお金以上に人の心が動くものだ、と実感し、独立を決意しました。

Q. 供養への考え方を教えてください

田畑榮彦一言に供養とはろうそくやお線香やお供え物を祀ることだけではないと思っています。もちろん供養のかたちとしては間違ってはいないでしょう。

しかし、私が思う一番の供養とは、お盆やお彼岸、法事など供養する機会が近づいてきたから、ではなく、亡くなられた方をいつ何時も忘れないことだと思っています。

Q. 最後にメッセージをお願いします

葬儀という仕事は究極のサービス業。

お別れの時間を通じて故人の人となりを知ることができたり、人とのご縁が繋がったり、人の最期に立ち会うことは大変尊いことと感じます。

何より人と接することが大好きで、葬儀の仕事は私にとって天職だと心から思います。だからこそ誠心誠意対応します。何かご不安なことがあればいつでも立ち寄ってください。

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いしばしホール(外観)
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いしばしホール(内観)
約40名ほどのお別れに
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ご遺族の希望を祭壇に反映
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タグ: 葬儀社 葬儀

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